北摂 子育てブログ

不妊治療を乗り越え40歳超えの高齢出産。育児休暇中に保育園に入れず「保育園落ちた日本死ね」を体験することに・・。途方に暮れたあげく、職場も近く環境重視で北摂への引っ越しを決意。さらなる保育園激戦区で、子供は無認可保育へ通うはめに。2歳の幼児と毎日格闘しながら、車無し、自転車無しのミニマム生活で5年後のマンション・家の購入を目指しています。小さな子供でも楽しめる遊び場や日々の出来事、何とか解決できたことなどをユーモア交えてお送りします。

満員電車で迷惑 スマホが背中にあたりイラっとする件を解決してみる

 満員電車で、スマホが背中に触れ、イラっとしたことはありませんか?それも1回ならまだしも、揺れにあわせて何回も何回も続いた時にはもう(というか基本的に何回もあたってきます)。女性の方なら、背中ではなく、顔や頭あたりに迫ってくるのではないでしょうか。

 

 うちのおとしゃんは、そんな電車通勤に結構イラついているようです。そういえば、やっとのことで子供を寝かしつけ、布団に背中がついた途端に起きてしまう(><)ということがよくあります、いわゆる背中スイッチです。背中は体の中でとっても敏感な部分なのかもしれませんね。

 

 それでは、おとしゃんが考えた、できたらいいなの解決案をご紹介します。

 

スマホの画面を背中に映すハンズフリースマホ

スマホの画面を前の人の背中に映します。これなら、スマホが近くの人の背中に触れることはありません。ただ、他の人にも見られてしまうので、嫌ですよね。却下します。

 

サングラス型スマホ

これだと、他の人に見られることはありません。しかし、絶対に目が悪くなります。ブルーライトカット版なら。いやいや、これも却下です。

 

ぶつかりセンサー付きスマホ

近くの人の背中にあたりそうになると、スマホがフリーズして使えなくなるブレーキ機能つき。いいとは思いますが、購入する人はいないので、普及しないでしょう。残念ながら、却下です。

 

謝り機能付きスマホ

背中にあたってしまったら、謝ってくれるスマホ。カジュアルモード「ごめんなさい」、通常モード「すみません」、通勤モード「大変申し訳ございません」の選べる3モード機能。これは、いいかも。しかし、これだとうるさいですね、満員電車ですから、あちらこちらで聞こえてきそうです。却下ですね。

 

リュックサックを背負う

これなら、背中に絶対あたりません。自分はよくても、まわりの人の邪魔になります。まあ、たまにならいいかも。いやいや、イカンイカン。

 

結論

おとしゃん、我慢です。